2008/03/08
改めてピアノっていろんな表現ができますねぇ。
優しいピアノ、激しいピアノ。
強い、奇麗、幻想的な。
僕はどちらかといえば優しいピアノを好みます。
包まれるような透明感のあるようなピアノ曲、音色を好みます。
が、やっぱり激しいのも好きな訳で(笑
自分でなかなか作れないけど激しいの大好きです。
その中で、久々個人的に攻撃的なピアノだなぁと思ったと同時に
凄まじいテクニックと曲調に惹き付けられた曲に出会いました。
Kapustinって人のToccatinaって曲なんですがYouTubeにて発見。
駄目だわ。これ絶対弾けんわ(笑
テンションあがりまくってましたが
同時に圧倒的なレベルな差にポカーンとしてました。
こりゃちょっとピアノかじってるぐらいじゃ弾けんわ。
でも、やってみたくなる衝動。
俺のことだと、きっとやってるうちに違う形になってくんだろうな。
2:11:00
コメント
コメント:ライアス (2008/03/10 17:28:19)
歌も曲も一緒です。激しかったり、儚かったり、悲しかったり、楽しくなったりと様々な表現が出来ます。ですが、それに合う音が無ければ、心が伝わる物は出来ません。音は曲だけではなく、声も重要です。だからあずさん、これからも心に響く曲を作っていってくださいッ!!!俺も作詞頑張ります!!!(上から物を言うような文章でゴメンちゃい)
コメント:ケンB (2008/03/14 19:47:14)
すごいですね・・・
これ僕やろうとすると何年かかるんだろう・・・
コメント:あず (2008/03/15 1:34:51)
>y. f.さん
確かにそれもありますね。
僕はこの動画よりも先にCDを聞いたんですが遥かにCDのほうがイイです。
楽譜があれば見てみたい。
僕は無理してめちゃくちゃ広げるとドからファまで届きますが、演奏
はできません。
演奏できる範囲だとドからミまでですね。
>ライアスさん
表現力って大切ですね。
音ももちろんの事、目であったり香りでも感動を与える事ができると思います。
わかりました!
心に響くような曲を作る!事を目標にします!(謎
>ケンBさん
これはえげつないです(汗
僕は3年ぐらいかかっても弾けないかもしれません。
一言どうぞ!
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コメント:y. f. (2008/03/09 18:22:45)
ピアノ単品だと勿体無い曲・・だと思いました。
ピアノソロは好きなんですけどね。その曲に関しては、。
でもちゃんとした環境で聴けたらまた違うのかも。
一分辺りだったかな、ドキドキして来たのは。
ああ、あともっと強弱が付いたらたまらないかもなぁ。(笑
・・勝手にべらべらと申し訳ない。
あずさんは手を広げると、どのくらい届くのでしょうか。鍵盤。