2005/05/25
することやりたいことが多い。
時間がない。なさすぎる。
「これ」をしなければいけないから「あれ」は諦めよう・・・。
と思ってた。
が、こんなことを言われた。
「そこは、がんばれ!どちらかでなくて、両方するのがベスト!」 By とろ先生
うむ。
ごもっともだ。
ストレートすぎてグっときた。
初めから諦めたらあかん。
千里の道も一歩から。
1つ1つやっていくしかねぇ・・・。
両方とも中途半端
ってことだけにはならないようにしなければあかん。
頑張り次第だな。
0:59:00
コメント
コメント:あず (2005/05/28 3:25:07)
>naomiさん
日記直りました!ありがとうございます。
なるほど・・・少し共感できる言葉ですね。
確かに、どこで止めるかっていう境界線が難しいです。
自分の中で納得いかないって部分が次から次へと出てきてしまう。
弄っていくうちに逆に変になったりしますね。
頭に入れながら今後もいろんな方面で頑張っていこうと思います。
お言葉ありがとうございます。
非常に参考になりました。
コメント:dokka (2007/03/20 9:11:49)
I have a problem in your design. I use Firefox in Ubuntu.
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コメント:naomi (2005/05/27 17:10:52)
日記、復活したんですね、おめでとうございます。
本日のコメントや以前のコメントから少し。
私の祖父は画家(油絵、日本画)だったのですが、そのおじいちゃんの言葉。
●作品を作成するにあたって、1番悩むのがどこで止めるかだ。特に油絵の場合、筆を重ねて重ねて原画を留めないくらい、いつまでも描きつづけることができるが、その過程でどこで「完成」と納得するかが難しい。せっかく「完成」しているにもかかわらずそれに気づかずに、筆を進めてしまい結果的にいつまでも「未完成」の状態になってしまう場合がある。そこを見極めて書くのを止めることができるのが、プロだ。
というものです。まだ、幼児の頃に聞いたのですが、とても印象に残ってます。
日常の生活や仕事を進めている中で時々思い出し、これはどこで完成なんだろう?と考える事があります。
なんだか、あず♪さん達が取り組んでいるDTMにも通じるところはありませんか?
生演奏や舞台のように一瞬の修正のきかないものの対極に、DTMや映画のような編集作業を重ねて完成させていくものがあると思います。
「中途半端」だと思っているものが、実は「完成」しているものかもしれませんよ。
なんて。。。偉そうでしたらごめんなさい。
ご参考になればと思い、コメントさせていただきました。